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NPO法人生物多様性農業支援センター
地域の暮らしと命を育む生きもの語りをしませんか?
生きもの語り

3.11で分かったこと
お金があれば幸せになれると思っていた
しかし家も財産も一瞬にして流されてしまう
被災地の人たちを見ていると地域の暮らしの大切さが分かる
被災地の復興とは地域の暮らしを取り戻すことだ
地域の暮らしは地域の人と様々な命に支えられている
自分たちの地域の暮らしを支えているものを大切にしたい
自分たちの集落の仲間と地域にいる命あるものを大切にしよう
集落の仲間と一緒に自分たちの周りにいる命あるものを探してみよう
そうだ!
目の前にある田んぼの生きものを探してみよう
田んぼの生きもの調査をしたら多くの生きものがいた
私は一人ではなかった
この感動を多くの人に伝えたい
自分の地域の暮らしと生きものを語りたい
生きものを育む田んぼのお米をみんなに伝えたい

 

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■これまでの生きもの語り

平成23年7月18日 千葉県印西市グリーブの”生きもの語り”
平成23年7月16日 神奈川県伊勢原市ユーコープ神奈川の”生きもの語り”
平成23年7月6日 千葉県旭市滝郷小学校の”生きもの語り”
平成23年7月3日 佐渡市アシスタント講習会中級編の”生きもの語り”
平成23年6月26日 佐渡市アシスタント講習会初級編の”生きもの語り”
平成23年6月25日 旭サンライズプランの”生きもの語り”
平成23年6月23日 秋田県北秋田市の”生きもの語り”
平成23年6月21日 山形県遊佐市の”生きもの語り”
平成23年6月12日 千葉県旭市やなべ保全会生きもの調査