2009年12月アーカイブ

1月3日にテレビ放送! お時間のある方 是非見てください!
 
2010年1月3日9:00より「田んぼの生きものの視点による環境にやさしい米作り」がテレビ神奈川「かながわ旬菜ナビ」で放映されます。
テレビ局:テレビ神奈川
日時:2010年1月3日(日)9:00?9:30「かながわ旬菜ナビ」
   再放送 2010年1月4日(月)11:00?11:30「かながわ旬菜ナビ(再)」 
テーマ:日本人の主食である米を取り上げ、ごはんを中心とした
  日本型食生活の優れたところ、田んぼが果たす地域での役割、
  農業と環境が結ぶ消費者と生産者の交流などを通じて、
  JAグループの新年のメッセージを伝える。
ロケ地:
・神奈川県伊勢原:生きもの調査を行っている田んぼ(生産者:内藤さん)
・有楽町:ごはんミュージアム
・大手町:農業・農村ギャラリー  

主な内容
1.神奈川県産米・伊勢原米の紹介
 ・新米
 ・米を使った正月らしい料理
 ・県産米を使ったお酒
 ・鏡餅
2.NPO法人 生物多様性農業支援センター 理事長・原 耕造のお話
 ・県産米の向こうに見えるもの(「いただきます」の意味)
 ・田んぼの生きもの調査の解説
 ・環境と農業、農業の多面的機能の解説など
 ・田んぼの生きもの調査活動のの全国への広がり
3.現地レポート 生産者・内藤さん「元気村れんげの会」の話など
 ・田んぼの生きもの調査をはじめて気づいたこと
 ・神奈川の農業への期待、生産者と消費者との交流を続けての感想
 ・植村レポーターの体験(生きもの調査、鏡餅づくり) 
4.有楽町「ごはんミュージアム」レポート
 ・館内の紹介など  

企画:JAグループ神奈川

来年1月1日発売の、新しい書籍のお知らせです。

田んぼの生きもの調査、インストラクターである「林 鷹央」さんが、自作でポケット図鑑を作成しまし

た。

「街の生命100」携帯図鑑・動物編 です。

ポケット図鑑と同じ大きさです。 400円 カラーです。

とても見やすいです。

問い合わせは、BASCでも良いですが、下記をクリックして下さい。

http://www.ne.jp/asahi/nipponia/nippon/

めだかの学校、農文教で取り扱っております。

急ぎの方は、tambo@webab.jp まで、どうぞ。

 

今日で、仕事収めです。

今年も大変お世話になりました。

来年も、どうぞ宜しくお願い致します。

かえるの王様.JPG

 

田んぼの生きもの調査、草花の先生、嶺田先生からお勧めのシンポジウムです。

お時間のある方は、是非参加して下さい!

以下、嶺田先生からのメッセージです。

ご無沙汰しております。
農工研の嶺田です。

「生きもの調査」の展開方向として,下記情報を転送いたします(私は出られませんが)。
関連のある方にお知らせ願います。

 みなさま

山室@東京大学です。
1月23日に東京大学柏キャンパスで沿環連第22回ジョイントシンポジウム
「望ましい沿岸環境を実現するためのネットワーク形成?問題の所在と今後の展望?」を開催します。
http://www.s.fpu.ac.jp/wikicoas/

沿岸環境問題の解決や望ましい沿岸環境を実現する為には、環境そのものや関連技術を研究する理工系研究者と、ガバナンスなどの観点から人文・社会科学系の研究者との連携が不可欠です。さらには学会間連携だけでなく、行政や民間、住民(市民、NGO)との連携も必要です。そのような観点から本シンポジウムでは、これら関係者が一同に介して、ゴミ問題、埋め立て、保全、それらを巡る法制度などの現状の問題を紹介いただき、それらの解決のためにどのようにネットワークを形成して連携を図るかを議論するものです。

参加申し込み、お問い合わせは
山室真澄(kashiwanoha.ym.office@gmail.com
までお願い申し上げます。
みなさまのご参加をお待ち申し上げます。

またこのメールは転送自由ですので、関係方面に転送いただけましたら幸いです。

今回は参加できない方で、ネットワーク形成についてご意見・ご提案がありましたら、上記アドレスで教えて下さい。

----------------------------------------------------------------------
沿岸環境関連学会連絡協議会第22回ジョイントシンポジウム
「望ましい沿岸環境を実現するためのネットワーク形成?問題の所在と今後の展望?」

開催日:2010年1月23日(土)10時00分?17時05分
会 場:東京大学柏キャンパス環境棟1階FSホール
    東京大学柏キャンパスアクセス図(http://www.k.u-tokyo.ac.jp/renewal/access/

<プログラム>

10:00?10:05  開会挨拶 広石伸互(沿環連代表・福井県大)
10:05?10:10  趣旨説明 山室真澄(東大)

10:10?10:40  清野聡子(東大)「越境的海洋環境問題の科学研究と問題解決
の課題と展望?海岸漂着ゴミ問題を例として」             
10:40?11:10 小島あずさ(JEANクリーンアップ全国事務局代表)「海洋ごみ問
題の現状と課題?多様なセクターの役割とネットワーク?」
11:10?11:40 磯部 作(日本福祉大学こども発達学部)「海ゴミ問題の状況と
回収処理の課題 ?瀬戸内海の海底ゴミ問題を中心にして?」        
11:40?12:10 交告尚史(東京大学大学院法学政治学研究科)「沿岸域の総合的
管理の法制度―現状と改革―」

昼食

13:15?13:45 香川雄一(滋賀県大)「沿岸域の干拓・埋め立てをめぐる諸問題
にみる地域環境のにない手の変遷と今後への展望」             
13:45?14:15 平塚純一(自然と人間環境研究機構)「里海システムの現実的な
展開可能性」
14:15?14:45 白岩孝行(総合地球環境研)「アムール川とオホーツク海・親潮
を結ぶ鉄:巨大魚附林仮説とその保全」

休憩

15:00?15:30  Alice Newton (LOICZ議長)「沿岸域における陸域?海域相互作
用研究計画(LOICZ: Land-Ocean Interactions in the Coastal Zone)(仮題)」
15:30?16:10   沿岸環境関連組織の紹介
「沿岸環境関連学会連絡協議会」 広石伸互(福井県大)
「東京大学海洋アライアンス」木村伸吾(東大)
「国際エメックスセンター」渡辺正孝(慶大・国際エメックスセンター)
「海洋政策財団」遠藤愛子(海洋政策財団)

16:10?17:00  総合討論(内容:沿岸環境にはどのような問題があり、国内
ネットワークの形成や国際機関との連携が解決に効果的なのはどのような問題な
のか、どのようにしてネットワークを形成し、国際機関との連携を図るかを議論
する)
17:00?17:05  閉会挨拶 今井一郎(沿環連副代表・北大)

懇親会(?19:00)

 

産地から、クリスマスメッセージ&写真プレゼントが届きました。 

merry Xmas

ミニチュア雪だるまつくったんで、クリスマスに贈ります。

ちょっとかわいいでしょ。

東京じゃ雪なくてつくれないだろうからね

 

20091218165113.jpgドラえもんサイズのもつくってみました。
メイク材がなくてちょっと不気味な感じになっちゃったけど、ナマハゲ風ってことにしといてください。

20091220152400.jpg皆さんは、どんなクリスマスを迎えましたか?

来年、雪だるまコンテストしても良いですね(^^)

コウノトリ放鳥4年...広域連携具体化が必要
http://osaka.yomiuri.co.jp/stork/news/20091224-OYO8T00378.htm?from=ichioshi

来年1月に開催する講演会です。場所が徳島ですが、皆様どうぞお越しください。

以下案内文です。

有機農業関係者各位
講演会のご案内

おせわになっております。
徳島有機農業推進協議会
の中村と申します。

徳島有機農業推進協議会では、地元の有機物資源を利用した農業技術の確立をテーマ
に地域有機農業推進事業を進めてまいりました。地元徳島は日本一の生産量を誇る菌
床シイタケの産地で、その廃棄物である廃菌床をどうにか肥料として農業に活用でき
ないかを研究しておりましたところ、地元企業で日本一のミミズ養殖場を経営する株
式会社豊徳において廃菌床をミミズに食べさせて土化することができることが分か
り、さらに、ジャパンバイオファームの小祝政明氏、NPO生物多様性農業センター
の原耕造氏などの技術的なご指導を賜り、有機農業の現場でより使いやすい形を目指
し研究開発を続けてきました。

廃菌床は広葉樹のチップを原料にシイタケ菌の菌糸が全体に周まってぼどぼろになっ
た腐食質です。これを大量のミミズが食べ、またその中で生活することで、団粒構造
になったものです。森の豊かな山の腐葉土のように、多様な微生物の棲みかなってい
るというものです。

徳島有機農業推進協議会と株式会社豊徳との共同研究の結果

?ハウス栽培の中玉トマト
溶液を流すチューブの下に施用することで、長期にわたり、つぶれることなく団粒化
を維持し、腐食質としての機能を発揮して液肥やミネラル資材の効果を高め、根量を
増やし、収量と品質を向上させました。

?稲用培土
地元で推進されている有機稲作の取り組みを応援するために、有機栽培の稲用培土を
つくりました。窒素成分を添加していないため、3葉目を出す力はないのですが、ト
マト栽培と同様に、発根が非常によく。床土に無施肥の焼赤土を使い、ミミズふん土
を覆土とし、プール育苗で、底面給水により育苗し、フィッシュソリブルを窒素肥料
の追肥として育てる方法が確立されました。

という結果が得られました。

徳島有機農業推進協議会はこれらの研究の成果発表を兼ねて、地域有機農業推進事業
のひとつとして下記の講演会を開催します。お忙しいところ、まことに恐縮ではあり
ますが、ぜひ、いらしていただければと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
講演会「田んぼが日本を救う!」

日時:1月11日(月・祝日)
場所:
?午前10時?小松島市豊浦町日本製紙内株式会社豊徳 
日本最大のミミズ養殖場の見学とミミズふん土の農業への利用方法

?午後1時?小松島市横須町の小松島市総合福祉会館大ホール 講演会「田んぼが日
本を救う!」

参加費:無料

■講演 原耕造 NPO法人生物多様性農業支援センター
生物多様性農業と民間直接支払
■講演 稲葉光國 NPO法人民間稲作研究所
有機稲作の実際
■講演 岩渕成紀 NPO法人田んぼ
田んぼとイトミミズ
■講演 小祝政明 ジャパンバイオファーム
有機農業とミミズ培土
■講演 農林水産省関係者
生物多様性と農業(予定)

お問い合わせ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・
徳島有機農業推進協議会
徳島県徳島市川内町平石若松206?4
生活協同組合コープ自然派徳島内
電話:088?665?8181
担当:中村隆宏

携帯:090?1174?4832
01nakamurat@shizenha.co.jp
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・

宮島沼では、世界湿地の日2010を記念して、ミニ・フォーラム『石狩泥炭地、田ん
 ぼ、生物多様性と地球温暖化』を開催します。
 http://paddyowner.blog19.fc2.com/

 ---------------------------------------------------------------------------
 世界湿地の日2010 ミニ・フォーラム
 『石狩泥炭地、田んぼ、生物多様性と地球温暖化』

 数千年もの植物遺骸を蓄えた泥炭は、農地開発などによって大量の温室効果ガスを放 
 
出するとされています。さらに、農業自体も約14%の温室効果ガスの発生源であ
 り、特に水田はメタンの約20%を放出していると言われています。泥炭地の農業っ 
 
て...と思うかもしれません。しかし、農業は、やりかたによっては地球温暖化問題に 
 
貢献し、農地化によって失われた生物多様性の回復にも貢献できるのです。道内有数 
 
の米どころに変貌した、国内最大規模の泥炭地で、「地球環境問題に貢献する地域農 
 
業」のあり方について考えます。

 日時:2010年2月7日(日)13時?15時
 場所:宮島沼水鳥・湿地センター
 プログラム:
 講演? 吉田磨(酪農学園大学)「地球温暖化と生物多様性保全と田んぼから出るメ 
 
タン」
 講演? 永田修(北海道農業研究センター)「石狩川泥炭地の土地利用と温室効果ガ 
 
ス」
 意見交換 「地球環境問題に貢献する地域農業とは?新しい価値は見いだせるの
 か?」

 ※ 本フォーラムは、ラムサール条約が提唱する「世界湿地の日」に協賛して開催し 
 
ます。2010年の世界湿地の日のテーマは、「湿地と生物多様性・気候変動」
 (Wetlands, Biodiversity and Climate Change)で、スローガンは「湿地を思いや 
 
る?気候変動への回答」(Caring for wetlands - an answer to climate 
  change)
 です。
 ※ 猛吹雪の際は交通が遮断されますので中止や順延もあり得ます。当日のブログを 
 
ご確認ください。
 宮島沼の会ブログ http://blog.goo.ne.jp/miyajimanuma/
 ふゆみずたんぼブログ http://paddyowner.blog19.fc2.com/
 ※ お問い合わせ 宮島沼水鳥・湿地センター(担当:牛山克巳)mwwc@dune.ocn.ne.
 jp

COP10支援実行委員会が主催する「国際生物多様性年オープニング記念行事」が1/16に名古屋で開催されるようです。


http://www.cop10.jp/aichi-nagoya/information/information.html#info7


******************************
国際生物多様性年オープニング記念行事を実施します

 2010年は国連が定める国際生物多様性年です。COP10支援実行委員会では、この幕開けを記念するとともに、同年10月のCOP10に向けた開催機運を盛り上げるため、国際生物多様性年オープニング記念行事を実施します。

 ? 開催日時・場所

日時:平成22年1月16日(土) 午後1時?午後4時30分
場所:名鉄ホール
    (名古屋市中村区名駅1?2?1 名鉄百貨店本店本館10階)

 ? 主催等

主催:生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会
共催:朝日新聞社
特別協力:名古屋鉄道・名鉄百貨店
協力:全日本写真連盟中部本部
協賛:アサヒビール株式会社

 ? 内容

(1)オープニングセレモニー
(2)国際生物多様性年オープニング記念「絵画・写真コンテスト」表彰式
(3)基調講演 「自然との共生」
 講演者:C.W.ニコル 氏 (作家、C.W.ニコル・アファンの森財団理事長)
(4)トークセッション 「暮らしと生物多様性」(仮題)
 パネリスト:C.W.ニコル 氏 (作家、C.W.ニコル・アファンの森財団理事長)
         谷口たにぐち 義則よしのり 氏 (名城大学理工学部環境創造学科准教授)
         水野みずの 裕子ゆうこ 氏 (タレント)
 コーディネーター:六郷ろくごう 孝也たかや 氏 (朝日新聞名古屋本社記者)

 ? 申込方法

 氏名、郵便番号、住所、電話番号、所属団体・会社名、参加希望人数(4名まで可)を明記の上、「7 申込先・問合先」のあて先まで、ハガキ、FAX、または電子メールでお申し込みください。
 なお、お申込みには「国際生物多様性年オープニング記念行事 参加希望」と明記してください。
 参加決定者にのみ参加証を郵送します。

 ? 定員

 700名(先着順)

 ? 申込締切

 1月8日(金)必着

 ? 申込先・問合先

国際生物多様性年オープニング記念行事事務局
 住所:〒460-8488 (住所不要)朝日新聞名古屋本社広告部内
 電子メール:nadv@asahi.com
 FAX:052-231-7106
 電話番号:052-221-0366 (受付時間:平日の午前10時から午後5時まで)

COP10開催記念自然観察会?冬の観察会?を開催します
 COP10支援実行委員会では、より多くの県民・市民の皆様に身近な自然や生き物に触れていただき、また、COP10開催に向けた機運を盛り上げるため、各開催団体等の協力を得て「COP10開催記念自然観察会 ?冬の観察会?」を開催します。
 チラシはこちら(PDF形式(3.00MB) ※別ウインドウで開きます。)

 ? 内容

生物多様性をテーマとした自然観察会の開催団体を募集し、「COP10開催記念自然観察会」として開催します。(自然観察会の開催団体の募集についてはこちら)
今回の冬の観察会では、冬の観察会一覧(xls形式(38.0KB) ※別ウインドウで開きます。) に掲載する観察会が開催されます。

 ? 主催

生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会
各自然観察会の開催団体
(協力:愛知県自然観察指導員連絡協議会、あいち自然環境団体・施設連絡協議会)

 ? 開催期間

平成21年12月?平成22年2月

 ? 参加方法

申込みの要否、開始時間、参加費の有無などの詳細については、各自然観察会の連絡先までお問い合わせください。

 ? その他

今後、春の観察会(平成22年3月?5月)、夏の観察会(同年6月?8月)を順次開催する予定です。

 

環境農業:田尻地域調査プロジェクト、宣言とマーク発表??大崎 /宮城
http://mainichi.jp/area/miyagi/news/20091216ddlk04040156000c.html

佐渡市の佐渡トキの田んぼを守る会が来年のCOP10で受賞いたしました!

詳しくは下記記事をご覧下さい。

 

みなさま
平成21年度田園自然再生活動コンクールにおいて、当会が授賞対象になりましたのでお知らせします。
皆様方のご指導・ご協力にに感謝申し上げます。
詳しくは下記へ
http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kantai/091215.html


☆彡(^?^)☆(*^_^*)☆ミ
佐渡トキの田んぼを守る会
斎藤真一郎

12月4日に行われました、第6回田んぼの生きもの調査シンポジウムの写真が出来ましたので、

掲載します。

今回は、約100名の皆様が参加して下さいました。

参加者の皆様、非常に熱心でした。

以前と異なり小さいホールではありましたが、壇上と会場との差が無く全体が一体となったシンポジ

ウムでした。

皆様、有難う御座いました。

200912041.JPG

200912042.JPG

200912043.JPG

200912044.JPG

12月9日(水)

|

 

トキ暮らす里の米、ブランド普及へ農家支援...佐渡
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20091128-OYT1T00068.htm

 

上記をクリックして下さい。記事が見れます。

12月8日(火)

|

12月4日開催いたしました、シンポジウムの記事の紹介です。

下記をクリックして下さい。

記事が見れます。

http://www.jacom.or.jp/news/2009/12/news091207-7140.php

12月7日(月)

|

JAあきた北央 営農部からふゆみず田んぼの様子の写真と様子が知らせるメールが来ました。

冬です   雪です   ふゆみず田んぼです

水がタプタプに入ってました あの凸凹としていた田んぼは何処にいったのでしょうか

水はチョロチョロと流れてますが止めない事にしました。
武石監督も満足です。

200912071438000.jpg

2人が田んぼから、水が流れ出ていないかを見ています。200912071439000.jpg

200912071441000.jpg

この写真が、水口です。水がチョロチョロ流れています。200912071442001.jpg

200912071443000.jpg

武石努さんが、田んぼの様子を見ています。

撮影 柴田優子

12月4日(金)

|

晴天です。

今日は13時から「第6回田んぼの生きもの調査シンポジウム」が開催いたします。

皆さんのご来場を、お待ちしております。

平成21年12月 4日(金)13:00?
日本橋社会教育会館ホール 定員200 名
(日本橋小学校複合施設 8F)
東京都中央区日本橋人形町1-1-17 地下鉄 人形町駅下車徒歩4分

参加費:資料代として1000円