生きものと農業の重要性に気づくこと、
それは、とても難しいことです。
しかし、わかってしまった人にとっては、
すごく当たり前のこと。
私たちはあなたの参加を心から望んでいます。
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NPO法人生物多様性農業支援センター
お米を食べる人の生活や、お米を作る農家のことを「生きもの目線」で見ることの大切さがわかった方には、ぜひ私たちと一緒に活動していただきたいと思っています。

田んぼに一緒に行って、自分が食べるお米が育まれる現場を見る。
そのお米を育んでいる生きものを観察する。
そして、その生きものを守る農家の活動を支援する。
支援はいろんな方法でできます。

あなたが興味を持つ事がその一歩。

さらに共感する地域の活動に参加すること、
それができない方は、活動を支援する人やお金を送ること、
そういった支援があれば、活動はより早く大きく前に進んで行きます。

結果的に、生きものを大事にする活動を支えることで、
あなたの安全で安心な食を獲得することができます。
NPO法人生物多様性農業支援センター
NPO法人生物多様性農業支援センター
田んぼ市民の「自治会費」は月100円です。
この100円は、あなたに田んぼ市民活動の情報をお伝えすること、
生きものを大切にする農家の活動するための事務局費として主に使われます。

NPO法人生物多様性農業支援センター
1.「田んぼ市民」の情報を得ることができます
 ・会報(4半期に1回)
 ・メールマガジン(1ヶ月に1回以上)
2.生きもの調査への参加ができます
3.価値ある商品を購入することができます
 ・Webショッピング
 ・協賛小売店
4.会員カードの発行
5.田んぼ支払い金がどう使われたか知ることができます
6.田んぼ支払いポイントが蓄積されます
7.BASCが企画する定期イベントへの参加ができます
NPO法人生物多様性農業支援センター
・いま食べてるお米や野菜が、どこでどう作られているのか知りたい人
・田んぼに入ってみたい人
・農家と直接話しながら作物を買いたい人
・農業と生きものの関係について興味がある人
・がんばっている農家を支援したいが、何から始めたらいいかわからない人
・子供に自然体験、農業体験をさせたい人
・会社のCSRとして農業に取り組みたい人